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ドラゴンボールを読んでいてあれ?と思ったことがあります。
6巻後半でのシーン
dragonball.png

2巻の前半あたりでのシーン。
s-dragonball2.jpg



カリン塔に登るのには時間がかかるが、月にはほんの一瞬(?)で行ってしまうという不思議・・・


月の場合は如意棒なので伸ばしていったのだろうか?だが「うんせ、うんせ」というセリフがあるので上っているように見える。さらに敵を3人も片手でつかんで上っているではないか!

誰かこれについてコメントくださいw
コメント
七不思議のひとつですね^^
ドラゴンボールファンならしらないわけない不思議の一つですね^^

兎というボスの話もかりん塔の話も有名です。

えっと・・・どこから話そう・・・。

まずかりん塔ですが、あれははじめて登るときなので、じぶんの力で登らなければたどり着けないというある種のイリュージョン的力を老子カリンがかかえているんですよ。カリン様が認めていれば、如意棒でもちろん一瞬でいけます。しかしそれではあの時点では自力でカリン塔を登ることで力をつけるという本来の意味をなさないので意味がないのです。

同様にカリン塔から神様の神殿の場合も同じです、一度如意棒でつないでしまえば行き来は簡単なのですが、如意棒をつなぐ前はカリン塔と神様の神殿との距離はいつまでたっても届かないっとゆー感じです。

月には神様とかカリン様とか大きな力を持った人の影響がないので、如意棒でも普通に即座につくことができたのです。ちなみにドラゴンボールで月はこのあと一度、亀仙人のかめはめ波によって破壊されるのですが、神様が一度月を復活させるのです。それだけ神様は力があるということです。

長々と失礼しました。
2009/06/20(Sat) 03:31 | URL | 怪盗キッド | 【編集
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